MANDALA MUSEUM

マンダラ・ミュージアム

【開館時間】 10:00〜15:00

【二階・入場料】 大人 ¥1000  子供 ¥500(小学生から高校生まで)

  ※2回目からは半額。(スタンプカードをお渡しいたします)

  ※ミュージアムショップ・原画展示販売コーナーの一階部分・カフェ・マンデラは入 場無料

【休館日】毎週水曜日(冬期休館〜3/31)

 

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カフェマンデラ復活

大曼荼羅)掲揚と芋煮会を開催します、 平成28年11月3日の文化の日です。 

マンダラミュージアムの『カフェ・マンデラ』が月2〜4日のみ復活致します。 メニューはホーリーバジルティー付き(お替り自由)、オーガニックインドカレーを 800円(税込)にて提供。 一日限定10食〜来館予定の方は事前にご連絡いただくと確実です。  今年度は残すところあと二回のカフェオープンとなりました。 10/15(土) 10/16(日)

また上記の日以外でも、事前予約 (三名以上)でランチをお出しできる場合がございます。(電話またはメールにてお問い合わせください)

 

 

世界の一級品だけのマンダラ原画

世界の一級品だけを収集したマンダラ原画の博物館それが「マンダラミュージアム」です。 当マンダラミュージアムはインド・チベット・ネパールの密教寺院、政府等の協賛・協力の基にオープンしました。

世界の仏教関連国にある有名な仏画・マンダラ原画・タンカ類は、その数、約三千点あると言われております。 マンダラミュージアムは、既に日本の重要文化財・国宝に指定された仏画・チベットマンダラを中心に千点以上を復元し保管しています。

マンダラ原画や仏画の作品は全て密教僧・密教学者等によって図像・色・岩絵の具等の内容を確認・点検のうえ製作・完成された世界の一級品ばかりです。

 
 
 
 

 
 
 
 

マンダラミュージアム・何故、福島市のこの地?

マンダラミュージアムは、仏教の八正道を守り正しい平和な世界を作るために設立しました。 設立に際しては、日本全国の候補地を回り、仏教の教育、瞑想の場に最もふさわしい場所を探しました。 

そして探し当てたのが、ここ福島県福島市の山中、渓流と険しい断崖のある茂庭でした。 この断崖は、涅槃仏を彫刻するのに大変適しています。

また林立する木々は瞑想力を高める自然界のパワーが溢れ、眼下に流れる渓流は、心を浄化してくれるように澄んだ清水が澱みなく流れます。

 

マンダラミュージーアムの下には摺上川が流れています。

MANDALA MUSEUM=マンダラミュージアムが来福した理由故人になられた福島県、日本の聖人であった松平勇雄元国会議員であり元福島県知事が、是非マンダラの建立場所を福島県にしていただければとの御要請があり、地元の人々にも頭を下げてくださり完成する運びとなりました。

「身体と心と頭の健康で長寿でぽっくり死を待つ桃源郷になれば」とマンダラミュージアムとアーユルヴェーダのために選定した、飯坂温泉の奥座敷、ここ茂庭の軽井沢橋地区には、NHKラジオ放送劇「さくらんぼ大将」の舞台にもなった摺上川ダム〔ロック式〕も完成し、摺上渓谷とでも言うべき奇石、怪石(奇岩石群)の自然造形美が見られます。

是非ともこの地を訪れて、貴方の5感(6感で)この地の大自然、地球のパワーを感じていただきたく思います。

 
 
 
 

ダライラマ14世

 

ダライラマ14世からは現在の福島県飯坂町茂庭のマンダラミュージーアム地名を

「チャムツエリン = CHAMTSELING」

と云う命名をしていただきました。

 

詳細はこちらです。

 
 
 
 

狐狸庵先生(遠藤周作)

聖賢なクリスチャンとしてしられている文豪・遠藤周作氏はインド・アーユルヴェーダ、仏教にも大変興味をもたれ、このマンダラミュージアム開館も先生から絶大なご協力を頂きました

奈良の正倉院の宝物庫に保管されて歴代天皇家にも利用されてきたインド原産の 「トラパラ(三果)」狐狸庵先生も「こいつを食べていると無性に冗談を言ってみたくなる」と言っておりました。

 

 
 
 
 

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