5番。SRI YANTRA シュリーヤントラ 吉祥天
インドの最も代表的に信じられているシュリーヤントラです。
誰でも貧乏はいやなものですから思い切って購入をして飾ってください。
インドのマンダラだと思ってください。
中心の三角形のところを見てお願いをするのです。
詳しいことはこの原画を購入された人には文章=説明書を添付いたします。
サイズは60X60CM
カカ右派¥60万円ですが特別に¥36万円で額装をしてお届けいたします。
4番。伝船中湧現観音(弘法大師空海が助けていただいた観音菩薩です)
災難
厄病
苦難
苦労
~に出会うものです。今年も来年も経済的には大荒れの経済になるでしょうから自分を守ってください。
弘法大師空海のエネルギーをあやかりませんか?
サイズは45x81cm
カカ右派¥80万円でしたが¥48万円で提供を致します。
ここに見に来た方にはもっと特別な価格を設定を致します。
3番。八宗輪 大日如来 マンダラとはいいません。
チベット亡命政府の応援の為になる~マンダラ原画の販売をします。
日本でもお馴染みの吉祥天(きっしょうてん)は美人になれる==美人の代表で尊敬を集め幸福・富・美を
象徴しており家内安全・商売繁盛・富貴繁栄の功徳があるといわれております。
不景気を吹っ飛ばすのに良いチャンスです。
サイズは60x60cm額装してお届けするのは¥60万円で大手新聞で広告されて販売中ですがここに
来た方には特別価格で¥36万円でお届け=お渡し可能です。
しかし額装がまだされておりませんので注文を受けてからの額装になります。
他の似たようなシュリーヤントラは額装済みで展示されています。
死ぬ前に見ておくと役に立ちます。
mandalamuseum still opening end of december 31st,2009
今日は雨です~まもなく雪の季節が舞い降りてくるのでしょう。
しかし例年よりは雪が降るのがおそくなっているようです。
今年のマンダラミュージアムの仕事は10メートル以上のの鉄塔を建立して来春からの『観音講」を毎月18日に実行する為に、その鉄塔に観音菩薩マンダラ原画を展示をする為です。観音講は日本では最も人気があり全国何処でも信仰が一番です。
観音様の慈悲の心で日本人(?)に救済をお願いをするのです。
参加をしたい方は事前に申し込みをしてください。
10メートルの観音菩薩マンダラを吊り上げて~夕方には吊り下げますので~手伝って欲しいのです。
今年はこれに磨崖仏を彫刻する為に崖下に降りる道をつけたら計画の目的は終わりになります。
いろんな磨崖仏のアイデアを募集いたします。
出来れば小型のアジャンター、エローラの物を真似をしたいのです。
よろしくお願いいたします。
十二天
十二天は仏教の護法善神である「天」の諸尊12種を組み合わせたものです。
密教においては「四天王」と共に重要視されています。十二天とは東西南北と東北・東南・西北・西南の八方を護る諸天に、天、地、日、月にかかわる4種の神を加えて十二天となります。
十二天は方角を護る「護法神」としての制作が強いですが、仏教の重要な修法や儀式の行われる道場の守護神として、又密教においては重要な儀式である伝法灌頂の道場を守護する目的で使用されます。
十二天は注文にて販売いたします
伝統的な密教の経典に則り、岩絵の具、色、形は正確に描かれたものです。
| 1番 | 小型サイズ 33×86cmセット | 270万円 |
|---|---|---|
| 2番 | 中型サイズ 40×110cmセット | 540万円 |
| 3番 | 大形サイズ 45×132セット | 1,080万円 |
屏風つくりにするか額装つくりにするかはお客様とご相談です。
原画はマンダラ博物館の保管して有りますので一度見ていただければ幸いです。
お気軽にお問い合わせください。
TARA(ターラ)多羅観音
インドには明らかな女性像が残っています。
インドのターラ像は若く美しくセクシーですが、大日経では中年女性とされています。そのためか日本に伝わる画像は豊満妖艶(ほうまんようえん)ではありますが、セクシーさは失われています。







